毛髪再生治療、ハーグ療法、HARG療法、効果が実感できる薄毛治療!

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HARG療法とは

HARG(ハーグ)療法は、医療機関のみで行うことができる施術で、2年間の検証と文献的にも根拠ある国内唯一の新しい薄毛治療法です。

その効果は、世界的にも権威ある医学論文雑誌に実されており、ヨーロッパや韓国で多数の実績があり、その育毛・増毛効果や安全性が確立されています。

HARG(ハーグ)療法は男女問わず、頭皮の育毛と増毛を可能にする毛髪再生治療で毛髪再生に不可欠な「細胞成長因子(グロスファクター)」に各種ビタミンや血行促進剤を配合したHARGカクテルを頭皮に注入します。

新宿中央クリニックは、日本国内に於いて、HARG療法の検証と施設認定を行っている日本医療毛髪再生研究会に施術施設として認定されたの医療機関です。
治療後にレビューを書くとHARG療法10%割引!
HARG療法のコースをお得に申し込みたい方にオススメです。
治療後に簡単なアンケートと治療前・治療後の経過画像を協力していただく事で、治療費が10%割引に引きになります。
ご希望の方はお気軽にお声がけくださいませ。

新宿中央クリニック HARG療法の特徴

1高い毛髪率!
HARG療法の毛髪率は高く、当院でも多くの方に発毛効果が現れています。他院で効果が得られなかった方にも育毛・増毛効果を実感されています。民間療法との明らかな違いを実感してください。
2発毛までわずか3ヶ月の発毛薄毛治療!
新宿中央クリニックでHARG(ハーグ)療法を受診されたかたの平均的な発毛期間は3か月です。効果に個人差はありますが、早い方ですと、1ヶ月で発毛を実感されています。
3発毛してからも抜けない、さらに育毛・増毛
HARG療法は、発毛を促進し、毛が生えた後は徐々に治療回数を減らして、育毛・増毛を促していきます。
4痛みが少ない毛髪再生治療!
新宿中央クリニックでは、麻酔をご用意しています。痛みが弱い方には新しい注入法「メドジェット(MEJET)」での注入をお勧めしています。メドジェットは、炭酸ガスの噴射による圧力で先端30ミクロン(0.03mm)の穴から薬剤を皮膚の中に散布するので、針を使った注入法と比べて痛みは70%軽減され、麻酔は不要となります。
5女性の薄毛治療にも効果を発揮!
女性の薄毛治療では、男性のAGAで使用する医薬品は女性には使用禁止されています。一方、新宿中央クリニックのHARG療法は、女性の薄毛にも効果を発揮します。副作用もなくびまん性脱毛症などの症状に悩む女性にも効果的な薄毛治療法です。

ここがポイント!

新宿中央クリニックの育毛メソセラピー(メソヘアー)オリジナル成分配合で毛髪育成を強化

新宿中央クリニックでは、HARG療法+育毛メソセラピー(メソヘア)を行っています。従来のHARGカクテルだけでも効果は十分ありますが、健やかな髪を育成する成分である「プラセンタ」と「ビオチン」という栄養素を配合したオリジナル カクテルを用いることで、より有効的な治療が可能となりました。プラセンタは頭皮を整え、ビオチンは髪や皮膚の健康を保ちます。ビタミンB群に属するビオチンは、体のエネルギー代謝には欠かせない栄養素です。摂取することで、薄毛や白髪を減らす効果があります。

髪に良いビタミン「ビオチン」
ビオチンとは、ビタミンB7と呼ばれ、髪に必要なアミノ酸、コラーゲンの生成に携わり、育毛に欠かせない栄養素。
特徴1:毛髪を丈夫にする
ビオチンには、毛髪の成分であるアミノ酸の代謝を促す働きがあるので、摂取すること丈夫な毛髪を生成することができる。
特徴2:髪を太くする
摂取することで髪の毛を太くするコラーゲンの生成の低下を防ぐことができる。
特徴3:頭皮の血行を促す
毛細血管を拡張し血行を促進することで頭皮に栄養が行き渡りやすくなります。
特徴4:抜け毛を防ぐ
ビオチンは、抗炎症作用をもっており、アレルギー反応を抑制する効果があるので抜け毛の抑制が期待できる。
細胞を活性化する「プラセンタ」
プラセンタとは、ヒト胎盤エキスで、細胞を元気にする様々な栄養素(アミノ酸、ペプチド類、酵素、ヒアルロン酸などのムコ多糖類やビタミン、ミネラル)が豊富に含まれています。
特徴1:成長因子による育毛
プラセンタは「成長因子」という内因性タンパク質が含まれています。成長因子は毛を作る毛母細胞を増殖し、頭皮の代謝も促すことで育毛活動を活発化させます
特徴2:血行をよくして髪を育てる
プラセンタには毛髪を作る毛母細胞や毛乳頭細胞に栄養や酸素を送る毛細血管の血行をよくする働きがあります。
特徴3:DHTの抑制毛
プラセンタには抜け毛の原因物質であるDHT(ジヒドロテストステロン)の増加を抑制する作用があります。
特徴4:自律神経を調整しストレスを緩和ぐ
プラセンタには、自律神経を調整する作用があり、ストレスを緩和させる働きが期待でき、薄毛を予防できる。

HARG(ハーグ)療法で注入するカクテルの成分

HARG(ハーグ)療法で用いられるタンパク質には150種類以上のグロスファクター(成長因子)が含まれています。一方、一般的なグロスファクターには1〜3種類しか含まれていません。HARG療法で使用する製剤は、副作用やアレルギーなどの心配がなく、プロペシアやロゲインなど投薬治療ができなかった方でも治療が可能です。

・PDGF (血小板由来成長因子)
・Basic FGF (線維芽細胞成長因子)
・KGF (ケラチノサイト成長因子)
・TGF beta1 (トランスフォーミング成長因子)
・HGF (生体細胞成長因子)
・VEGF (血管内皮細胞成長因子)
・Collagen, Fibronectin(コラーゲン・フィブロネクチン)
・SOD (活性酸素除去成分) 他150種類以上

成長因子 効果
PDGF
(血小板由来成長因子)
血管を作る働きがある。またダメージを受けた部分の修復を促す働きもあり、損傷した頭皮や毛包の修復を促し、発毛促進・脱毛予防の効果が期待できる。
Basic FGF
(線維芽細胞成長因子)
毛母細胞の増殖を促す働きがあり、発毛を促進の効果が期待できる。
KGF
(ケラチノサイト成長因子)
髪の毛や皮膚が形成される際に必要なケラチン生成細胞を活性化し発毛環境を整える。毛包の成長を活発(発毛促進)にするとともに毛包を保護(脱毛予防)する。
TGF beta1
(トランスフォーミング成長因子)
抜け毛を促進する働きがある。毛周期を制御する。
HGF
(生体細胞成長因子)
休止期の毛包を成長期へと誘導し、毛髪の強化を促進する。
VEGF
(血管内皮細胞成長因子)
毛包に栄養を与える新生血管の形成を促進し、育毛の促進や毛髪の増量に働きかける。
SOD
(活性酸素除去成分)
活性酸素を除去する。

医学的根拠のある、高い効果のある毛髪再生治療

AGAの原因は様々です。右図のType IIIで見られるように、完全に毛髪が失われてしまって頭皮が固くなっている場合は、細胞が再生しないことが多く、Type IIのように産毛であっても毛髪が存在している部分が治療対象となります。産毛から細毛へ、そして丈夫な毛に成長します。

HARG(ハーグ)療法と民間療法(トリートメントやカツラ)との比較

HARG(ハーグ)療法と民間療法の費用と効果、治療期間など比較してみてください。

HARG療法は3〜4週間に1回の治療で1クール(6回)の治療が目安です
HARG(ハーグ)療法では、一定期間継続して受けていただくことにより効果が現われてきます。
状態により個人差がありますが、約4週間(1ヶ月)おきに 6回受けることで発毛効果を実感していただけます。
持続的な育毛のために、通常6回(1クール)の治療を受けていただくことをおすすめしております。

治療回数   6回 ・・・1クール

HARG療法の治療法についてはこちら
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